2007/12/05 水曜日
CRとLF
寒すぎてストーブの前から離れられない朝ですが、魚も同じでそのフィールドの中で一番あったかい所に陣取ります。なので冬場は地熱の残っているディープか比較的温まりやすいシャローにさしてきます。そこを水温系や魚探を駆使してピンポイントで釣っていきます。
要するに寒くても釣りに行きたいということが言いたいだけです・・、はい。
話が変わってテキスト保存するときにCRとかLFとかってあるじゃないですか。あれの意味調べてみました。
正確にはキャリッジリターンとラインフィードっていうそうです。つまりは改行のことなんですけど、コンピューターでは改行操作というのは制御文字が挿入されて行われています。それぞれどんな制御なのかというは以下。
CR
カーソルが文頭に移動
LF
次の行にカーソル移動
この二つが組み合わさっていわゆる「改行」が行われている。だた、この二つの組み合わせで動いているのはwindowsだけで、macOSの場合はCRのみ、unixの場合はLFのみらしいです。
ちなみにCRのキャリッジというのは、昔のタイプライターで行を変えるときにガッチャンって戻していた部品のことだそうです。 古い映画で見たことあるなー。